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スーツを脱いだ二本松市長・三保恵一が「二本松市」をアピール!!

世界に広がる二本松市の菊の花や、イベント、観光スポットを二本松市長が自らPR!

  • 情報掲載日:2018.10.06
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
「伝統的な菊に加え、カラフルな洋菊・マムのお披露目です!」と二本松市長(撮影地/ムトーフラワーパーク)
「伝統的な菊に加え、カラフルな洋菊・マムのお披露目です!」と二本松市長(撮影地/ムトーフラワーパーク)

秋の二本松市を彩る風物詩の一つ、『二本松の菊人形』。2018年で64回を数え、福島県内外問わず多くの人に親しまれている。

イベントを盛り上げるべく、市はかねてより"魅せる"菊づくりに尽力してきた。一本の茎から千輪もの花を咲かせる「千輪咲」は、まさに職人技!2年間の育成の様子を収めたプロモーション動画も配信中だ。
また、9月には千輪咲の海外輸出にチャレンジ。今後は日本のみならず世界に向けて菊の魅力を広めていく予定だ。

さらなる新たな試みとして、写真の洋菊・通称「Mum(マム)」に焦点を当てた『にほんまつマムフェスティバル』を、菊人形と同時開催する。小柄でカラフルなマムは、ブライダルなど祝い事にも用いられ、これまでの菊のイメージを変えてくれる存在だ。

子育て世代包括支援センター『 Mum(マム)』開設の様子。保健師・助産師などが在籍し、妊娠・出産・子育て期の様々な疑問、相談に対応する。気軽に足を運ぼう
子育て世代包括支援センター『 Mum(マム)』開設の様子。保健師・助産師などが在籍し、妊娠・出産・子育て期の様々な疑問、相談に対応する。気軽に足を運ぼう

『にほんまつマムフェスティバル』は「Mom(=お母さん)」と同じ響きであることにちなみ、子ども連れのお母さんも来場しやすいイベントになっている。ぜひ会場に足を運び、色鮮やかな花々を間近で見てほしい。

2018年9月には、安達保健福祉センター内に子育て世代包括支援センター『Mum』を開設。この他にも、様々な施策で子育て世代を支援。新しい挑戦を重ねながら、より住みやすい街へと進化していく。

二本松市のお祭り&立ち寄りスポット

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