1. Home
  2. イベント
  3. 伊達綱村が仙台藩を発展させた手腕と現在とのつながりを振り返る

伊達綱村が仙台藩を発展させた手腕と現在とのつながりを振り返る

  • 情報掲載日:2018.09.17
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
伊達綱村像 東園寺蔵
伊達綱村像 東園寺蔵

仙台藩四代藩主・伊達綱村が仙台藩を発展させた事業を、今に残る関係文化財等から紹介する。綱村は現在も信仰・文化の拠点となっている多くの寺社を建立・造営。また17世紀後半、衰退していた塩竈の町を復興・発展させた。それに対し今なお続く、塩竈の人々の綱村に対する崇敬など、現在に続く地域とのつながりについても取り上げる。

Information

伊達綱村公300年遠諱記念特別展「伊達綱村展」
開催期間
2018年10月6日(土)~12月2日(日)9:30~17:00(観覧券販売は~16:30)
会場名
東北歴史博物館
会場住所
休み
毎週月曜日(10月8日(祝)は開館)、10月9日(火)
料金
一般1,000円、65歳以上900円、小・中・高校生300円
※未就学児は無料
問い合わせ先
東北歴史博物館 情報サービス班
問い合わせ先
電話番号
022-368-0106
リンク
http://www.thm.pref.miyagi.jp/

この記事はどうでしたか?

Facebookでも情報を配信しています。
ぜひフォローをしてください。

同日開催のイベント

SNS