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【チケットプレゼントあり】愛と平和を描く創作オペラ『影向のボレロ』

  • 情報掲載日:2019.02.09
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
「次世代の子どもたちに生の舞台芸術を見てもらいたい」と、子ども対象の公開リハーサルを公演前日に行う
「次世代の子どもたちに生の舞台芸術を見てもらいたい」と、子ども対象の公開リハーサルを公演前日に行う

第一線で活躍する芸術家と市民のコラボ

時空を超えて150年前の白河にタイムスリップした母子から見た白河口の戦いを描く和風オペラ『影向(ようごう)のボレロ』。台本・構成・演出を手掛けた館長の志賀野桂一氏は、「メインテーマは仁の心。愛と平和を描きたい」と語る。

「劇場をまちづくりの拠点に」と語る志賀野館長
「劇場をまちづくりの拠点に」と語る志賀野館長
創作オペラの会場となる、白河文化交流館「コミネス」。独自の文化や芸術を産業振興や地域活性化に結び付ける「文化創造都市」を宣言した白河市のシンボルとなっている
創作オペラの会場となる、白河文化交流館「コミネス」。独自の文化や芸術を産業振興や地域活性化に結び付ける「文化創造都市」を宣言した白河市のシンボルとなっている

『影向のボレロ』は、市民参加型の音楽劇。約150名の白河市民が参加し、民衆や兵士などを演じる。劇中音楽は、本作の作曲中に急逝した現代音楽の第一人者・松下 功(いさお)氏の遺志を受け継ぎ、一番弟子の川島素晴(もとはる)氏が担当し、福島フィルハーモニックオーケストラが生演奏。

そのほか、世界的和太鼓奏者の林 英哲氏、笙奏者の真鍋尚之氏、坂東玉三郎の弟子である日本舞踊の中川雅寛氏など現代日本を代表するアーティストが集い、「仁の心」を描く。

また、落語家の春風亭昇羊(しょうよう)氏がナレーターを務め、観客を150年前の白河に案内する。さまざまな芸術文化が織りなす一回限りの贅沢で見応えある舞台を、この機会にぜひ。

Information

市民総参加型舞台 楽劇『影向のボレロ』
開催期間
2019年3月24日(日)開演14:00〜終演17:00
会場名
白河文化交流館コミネス 大ホール
会場住所
料金
S席3,000円、A席2,000円、B席1,500円
※SS席(4,000円)は売り切れ

【チケット】
白河文化交流館コミネスで発売
問い合わせ先
白河文化交流館コミネス(問い合わせは9:00~20:00)
※毎週火曜日定休
問い合わせ先
電話番号
0248-23-5300
リンク
http://www.cominess.jp

プレゼント応募フォーム

当オペラのS席ペア鑑賞券を、3組6名の方にプレゼント。

◆応募締切:2019年2月28日(木)

※当選者には、2019年3月4日(月)までにメールにて当選のご連絡を差し上げます。「@cjnavi.co.jp」のドメインからの受信ができますよう設定をお願い致します。
※フォームよりご入力いただきました個人情報に関しましては、当社の「個人情報保護方針」に従って適切に利用いたします。

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