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古文書を通して、只見町の歴史や文化を知る

  • 情報掲載日:2020.05.16
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

只見線の復旧復興を応援するため、奥会津にゆかりのある古文書を取り上げるシリーズ第4弾。今回は、福島県西南部に位置し、ブナ林などの自然に恵まれた地域・只見町をメインに据える。

南山御蔵入領の歴史を記した「会津御蔵入始覚」(目黒武男家文書1)や、越後国との境に設置された口留番所で使用された「女出判之事」(皆川欣也家文書1135)などの史料を用いて、江戸・明治時代の只見町域の歴史や文化、人々の暮らしを紹介する。

Information

奥会津の古文書-只見町を中心に-
開催期間
2020年4月18日(土)~7月5日(日)9:00~17:00(入館は~16:30)
会場名
福島県歴史資料館
会場住所
休み
5月11日(月)・18日(月)、6月8日(月)・29日(月)
料金
入場無料
問い合わせ先
福島県歴史資料館
問い合わせ先
電話番号
024-534-9193
リンク
https://www.fcp.or.jp/history/

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