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明治から平成の版画を通して日本の近現代を振り返る

  • 情報掲載日:2020.07.06
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山本鼎《漁夫》(『明星』辰歳第7号 所収) 1904年 和歌山県立近代美術館蔵
山本鼎《漁夫》(『明星』辰歳第7号 所収) 1904年 和歌山県立近代美術館蔵

日本有数の近現代版画のコレクションで知られている「和歌山県立近代美術館」。そして、戦後を代表する版画家・斎藤 清から作品の寄贈を受け、美術館活動が始まった「福島県立美術館」。2館の近現代版画コレクションを中心に、山本 鼎、竹久夢二ら約300点の名作を展示。日本の近現代美術史を振り返る。

期間中展示替えあり。また、7月23日(祝)には講演会を開催する。詳細はHPで確認を。

Information

近現代版画の名作2020 もうひとつの日本美術史
開催期間
2020年7月11日(土)〜8月30日(日)9:30〜17:00(入館は〜16:30)
会場名
福島県立美術館
会場住所
休み
毎週月曜日(8月10日(祝)は開館)、8月11日(火)
料金
一般・大学生1,000円、高校生500円、小・中学生300円
問い合わせ先
福島県立美術館
問い合わせ先
電話番号
024-531-5511
リンク
https://art-museum.fcs.ed.jp/

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