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日記をつづるように描かれた、大山忠作画伯の写生・素描を展示

  • 情報掲載日:2021.01.14
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

日本画壇の重鎮として活躍した二本松市出身の日本画家・大山忠作画伯。画伯から寄贈された169点もの作品を収蔵の核とする美術館で「折々の記録」を開催している。

日記をつづるように描かれた、写生や素描を中心に紹介している。季節の移ろい、人物、異国の風景と、場面は多岐にわたり、心のままに躍動する描線が味わい深い。

Information

折々の記録
開催期間
※本イベントは終了しました。
2020年10月2日(金)~2021年3月21日(日)9:30~17:00(最終入館16:30)
会場名
二本松市大山忠作美術館
会場住所
休み
毎週月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
料金
一般410円、高校生以下210円
問い合わせ先
二本松市大山忠作美術館
問い合わせ先
電話番号
0243-24-1217
リンク
http://www.nihonmatsu-ed.jp/oyama/

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