CJ MonmoCJ Monmo CJ Monmo
  1. Home
  2. イベント
  3. 戦没画学生が遺した絵画から、生きることの尊さを考える

戦没画学生が遺した絵画から、生きることの尊さを考える

  • 情報掲載日:2021.06.15
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
興梠武《編みものする婦人》
興梠武《編みものする婦人》

長野県上田市郊外にある、戦没画学生の作品を収蔵・展示する「無言館」。そこでは、現在も調査と収集が進められ、130名の約700点の作品を保管・展示している。

今回は、「無言館」にある作品から約130点を紹介。日常を、生きている時間を噛み締めるようにひたむきに制作した画学生たち。戦後76年を迎える今、作品を通して、生きる喜びと尊さを考える。

Information

無言館展 〜遺された絵画からのメッセージ〜
開催期間
2021年6月19日(土)~8月29日(日)9:30~17:00(入館は~16:30)
会場名
郡山市立美術館
会場住所
休み
毎週月曜日(8月9日(休)は開館)、8月10日(火)
料金
一般500円、高校・大学生、65歳以上300円
※中学生以下は無料
問い合わせ先
郡山市立美術館
問い合わせ先
電話番号
024-956-2200
リンク
https://www.city.koriyama.lg.jp/bijutsukan/index.html

この記事はどうでしたか?

Facebookでも情報を配信しています。
ぜひフォローをしてください。

同日開催のイベント

SNS