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お客様に寄り添ったサービスを提供し、地域社会になくてはならない会社へ【AD】

  • 情報掲載日:2019.01.30
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
合同新年会で社員が一堂に会す貴重な機会。グループ内の結束が強み
合同新年会で社員が一堂に会す貴重な機会。グループ内の結束が強み

 『アポログループ』からのメッセージ

暮らしや生活に欠かせないライフラインやエネルギーに携わるのがアポログループの仕事です。1971年にプロパンガスを供給する企業として創業しお客様と共に歩んできました。

時代の流れと共に生活スタイルも変化していく中、給湯器を交換するなら一緒にリフォームも、というように「これもアポロでできたらいいのに」という声が聞かれるようになりました。そこで「お客様のニーズに応えない理由はない」と空調衛生工事などのライフライン全般から住宅の新築工事、リフォーム、太陽光発電システムの販売・施工など、顧客ニーズに沿ったサービスを展開してきました。

アポログループは様々なセクションから成り立っている
アポログループは様々なセクションから成り立っている

また、より一層顧客ニーズに対応するため、インターネット光回線を提供する光通信事業や電力自由化に伴う、新電力会社の立ち上げ。さらに「福島新エネ社会構想」に基づく水素社会実現のため、移動式水素ステーションを導入し、水素の製造・供給も行っています。

「アポログループにやれないことはない」そう自負して邁進してきた結果、今では住環境に関するほとんどのサービスを一元的に提供できることが当グループの強みになっています。こうした日常生活に欠かすことのできないエネルギーを中心に、地域社会になくてはならない会社であり続けたい。そしてこれからもお客様に寄り添ったサービスを展開し、地域貢献を図り、ニーズがあれば新たな新規事業にも積極的にチャレンジしていく会社でありたいと思っています。

エネルギー、住まい、暮らしに寄与

広大な敷地一面に広がる自社の太陽光発電システム。隣には一望できる見学学習館(さいえねパーク)も完備
広大な敷地一面に広がる自社の太陽光発電システム。隣には一望できる見学学習館(さいえねパーク)も完備

アポログループは業態に合わせて仕事が多岐にわたるため、実際に行っている業務は部署によって異なる。

その中でどのように自分のやりがいを見つけて力を発揮し、可能性を広げられるかは自分次第。業態毎にサービスを待つお客さんがいて、地域社会に直結した働きがいのある仕事ができる環境がアポログループにはある。

業態が異なるからこそ、社員間交流の機会を大切に

「アポロ大学」の様子。この日はフィットネスクラブの方を講師として、よりよい立ち居振る舞いのための身体づくりを学んだ
「アポロ大学」の様子。この日はフィットネスクラブの方を講師として、よりよい立ち居振る舞いのための身体づくりを学んだ

ガスや電気、建築など部署も業務も会社の所在地も分かれているため、アポログループでは社員間交流の場を積極的に設けている。それが月に一回行う全体会議と、講師を呼んで大学の講義のような形で行う、研修を兼ねた勉強会「アポロ大学」だ。

グループ各社の若手が中心となり、企画の立案からスケジュール調整を行う。入社2年目の伊藤さんも「社屋が分かれていても、社員同士顔を合わせる機会が多いので壁を感じない」と語る。

こうした取り組みは、楽しみながら社員の成長を促す機会にもなっている。また社員旅行を毎年実施しており、数年に一度は海外旅行へ。海外以外の年は国内で実施。一層の社員間交流に努めている。

責任感とやりがいを持ち続けて働ける喜び

「ほっとリビング」の新装ショールームがダイユーエイトMAX3階にオープン
「ほっとリビング」の新装ショールームがダイユーエイトMAX3階にオープン

「衣食住の"住"に関連した仕事のため、地域の皆さんに必要とされているという実感が日々の業務でわいてくる」と話すのは営業支援室の佐藤さん。生活になくてはならないライフラインのサービスを提供することは、責任も品質も求められるが、それがやりがいとなって返ってくるのが仕事の魅力だ。

また、やりがいを見つけてほしいと、若手に仕事を任せる社風があるため、責任を持って仕事をある程度やりきる力がある人材、そこに達成感を感じて前に進んでいけるような人材を求めている。

現在は営業支援室の一員として各部署のサポート業務を受け持つ伊藤さんは、「新しく水素事業を始める際に、それに関わる資格試験を受けました。自分が合格できるのか不安とプレッシャーがありましたが、無事に資格取得することができ、任される責任感とやりがいを感じることができました」と話す。

水素の燃料電池自動車(FCV)向けに水素を供給する、県内で唯一の移動式水素ステーション
水素の燃料電池自動車(FCV)向けに水素を供給する、県内で唯一の移動式水素ステーション

仕事は義務感やお金ではなく、責任とやりがいを感じていなければ続かない。また、10年後20年後、こうなっていたいという目標や夢を思い描けるような状況を会社としても作らなければ、社員にも会社にも明るい未来は待っていないとアポログループは考えている。

そんな社員意識を大切にしている同社は、自分のやりがいを見つけて可能性を広げられる、さらなる飛躍と成長を期待できる会社だ。

CORPORATE
  • ガス
    LPガス・灯油・重油の供給販売や配達を行うとともに、給湯器・ガスコンロといったガス周りの関連機器の販売を行う(アポロガス)。
  • 電気
    電力を消費する企業や施設、一般家庭などに電力を供給(ふくしま新電力)。
  • 建築
    新築、リフォーム(ほっとリビング)。長期優良住宅販売、不動産業(フェニーチェほっとリビング)。
  • 太陽光
    家庭用・産業用太陽光発電の設置販売を中心に再生可能エネルギー事業を推進(アポロエナジー)。
  • 水素
    電解水素製造、移動式水素ステーションによる水素の供給事業(ふくしまハイドロサプライ)。
    ……ほか
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Information

アポログループ
住所
電話番号
024-542-1122
リンク
http://www.apollogas.co.jp
備考
【グループ会社】
・(株)アポロガス
・(株)アレックス
・フェニーチェほっとリビング(株)
・ふくしま新電力(株)
・ふくしまハイドロサプライ(株)
・ほっとリビング
・アポロエナジー

●業務 LPガス・灯油・重油販売、関連機器販売、発電事業など
●設立 1971年(昭和46年)
●代表取締役社長 篠木 雄司
●資本金 2,000万円
●従業員 59名※2019年1月現在

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