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合い言葉は「みんなで困る」!チーム力が『福島スバル』の強みです【AD】

  • 情報掲載日:2019.12.20
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
いわき店のスタッフ一同。「スバルチーム」の一員として心はひとつ
いわき店のスタッフ一同。「スバルチーム」の一員として心はひとつ

ここが魅力!

  1. 1人で抱え込まず相談し合える環境
  2. 個性を尊重し、チームワークを醸成
  3. 女性が働きやすい制度・環境が充実

 『福島スバル自動車株式会社』からのメッセージ

『福島スバル自動車株式会社(以下、福島スバル)』は、海外でも人気の自動車メーカーSUBARUの福島県内唯一の正規特約販売店です。高い技術力とチームワークで、お客様からのご相談やご要望に日々お応えしています。

SUBARUは日本国内の自動車業界において、これまで他社に先駆けて様々な先進的なシステムや機能を導入しており、クルマ好きに愛される魅力ある自動車メーカーとして独自の地位を築いてきました。このスバルブランドを支える製造・販売・整備スタッフを「スバルチーム」と呼び、全国的に統一された質の高いサービスを提供しています。『福島スバル』では「スバルチーム」としての意識を発展させ、「みんなで困る」という一風変わったモットーを掲げています。これには、一人で悩まずお互いに相談し合い、全員の問題として取り組んでいこう!という仲間への思いやりを込めています。その実現のため、全スタッフが年齢や職種を超えて話し合える職場環境を目指し、研修やサークル活動などを通じたスタッフ間の交流を奨励しています。

SUBARUの特徴は、独創的なクルマづくり。その文化・精神を受け継ぎ、社員の個性を尊重し合える職場でありたいと考えています。

代表取締役社長 内田良一

女性が働き続けられる制度・環境・実績あり!

女性社員を対象に開催されている女性セミナー。フラワーアレンジメントやお菓子作りなどの活動を通じて親睦を深めた後、接遇についてもしっかり学べる
女性社員を対象に開催されている女性セミナー。フラワーアレンジメントやお菓子作りなどの活動を通じて親睦を深めた後、接遇についてもしっかり学べる

近年、全国的に働き方改革が進む中、『福島スバル』でも福利厚生に関する制度を拡充してきた。産休・育休制度はもちろん、育児・介護に取り組む社員を対象とした時短勤務制度も整備済みで、実際に活用されている。妊娠・出産した女性社員の産休・育休取得率と復職率は、現在100%だ。制度上は男性社員も産休・育休を取得できる。

これまで2度の出産を経験し、各種制度を活用して働き続けてきた営業支援課の廣田安奈さんは、「育児のために時短勤務をしていた頃は、同僚と密に連携を取れるよう留意していました」と振り返る。

「子どもの急病で帰らなければならない時も、同僚のみんなが業務を分担してくれて、本当に助かりました。女性が働き続けられる環境が整っているので、安心して入社してください」とエールを送る。

「入社して良かった」と社員も家族も思う会社に

「自分らしく働いてほしい」と微笑む内田代表取締役社長。2018年、健康経営優良事業所として福島県から認定を受けた
「自分らしく働いてほしい」と微笑む内田代表取締役社長。2018年、健康経営優良事業所として福島県から認定を受けた

2018年9月、『福島スバル』は、福島県が認定する県内35の「ふくしま健康経営優良事業所」の中から、特に優秀な事業所として表彰された。さらに、2019年2月には経済産業省が選定する「健康経営優良法人2019大規模法人部門(ホワイト500)」に認定。いずれも、社員の健康増進に努めることで会社の生産性を向上させる「健康経営」への積極的な取り組みが高く評価された。

もともとは「休憩時間に気軽に体を鍛えられたら…」という社員の声を受けて、休憩スペースにトレーニングマシンを導入したのがきっかけ。今では複数の店舗にトレーニングルームが設けられている。「いい気分転換になる」「ほんの数分でも運動する習慣がついた」など、社員の健康への意識も向上している。また、スペースを確保できない店舗のためにトレーニング施設付きの保養所を契約。全店舗の社員と家族が利用できる。

こうした取り組みについて、内田社長は「SUBARUは独創的なクルマを造り続けてきた会社ですから」と頬を緩める。「伝統を受け継ぎつつ新しい挑戦もしていくスバル車のように、社員たちも個性を生かしながら、自分を磨いてステップアップしながら働いてもらいたいですね。『福島スバルに入社して良かった』と、社員本人だけでなく家族も思ってくれるような会社にしたいんです」と熱を込めて語ってくれた。

海外派遣のチャンスも!安心を届けるメカニック

点検・整備を行う髙木さん。もともと車が好きだといい、「社内資格にも挑戦していきたい」と熱意を語ってくれた
点検・整備を行う髙木さん。もともと車が好きだといい、「社内資格にも挑戦していきたい」と熱意を語ってくれた

「走行の安定性と滑らかな加速を実現する、スバル車の特徴的な水平対向エンジンを整備したいと思っていました」と話すのは、2018年入社の髙木宏之さん。専門学校で一級自動車整備士の資格を取得した。「ただ点検するだけでなく、お客様が困っていることや疑問などもうかがいます」と言い、感謝の言葉をもらえるのがこの仕事のやりがいだと笑う。

また、メカニックには海外の一流レースで活躍するチャンスも。ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」で毎年開催される24時間耐久レースでは、スバルチームの帯同ディーラーメカニックとして、『福島スバル』のスタッフが3年連続で選出されている。

『福島スバル』の窓口として活躍する営業スタッフ

来店者の要望や疑問に笑顔で応える石橋さん
来店者の要望や疑問に笑顔で応える石橋さん

「新車を購入されたお客様からいただいた『あなたから買ってよかった』という言葉が一番うれしかった」と話すのは、2007年に入社した石橋聡子さん。営業スタッフとして、顧客との密なコミュニケーションを通じて要望を汲み取り、より良いカーライフに向けて様々な提案を行っている。特に心がけているのは「笑顔と気配り」だ。男性の営業スタッフが多い中、女性の来店客に喜ばれることもあるという。

目指せスキルアップ!独自のセミナーも開催

わかりやすい言葉で丁寧な説明を心がけている、入社3年目の菊池 誠さん。「車を購入されたお客様が、点検などで来店されるたびに笑顔を見せてくれるのがうれしい」という
わかりやすい言葉で丁寧な説明を心がけている、入社3年目の菊池 誠さん。「車を購入されたお客様が、点検などで来店されるたびに笑顔を見せてくれるのがうれしい」という

入社後は、様々な研修を受ける機会が設けられている。全国のスバル販売店からスタッフが集まる人材育成研修では、食堂や宿泊施設を完備した東京都内の研修センター「スバルアカデミー」にて、ビジネスマナーやスバル車に関する基本的な知識を習得する。さらに、接客スキルを養成するロールプレイング研修や、SUBARU独自の認定資格試験など、新人からベテランまであらゆる層を対象としたカリキュラムがある。実車や工具が整った設備もあり、メカニック向けに実技中心の研修も行われる。

一方、『福島スバル』が独自に実施する研修や講座もバラエティー豊かだ。コミュニケーション力向上セミナー、ファイナンシャルプランナー養成講座、マネージャークラスの社員向けの「職場のメンタルヘルスマネジメント研修」などを、外部講師も招いて開催してきた。今後も時勢や社員の要望に合った研修を開催していく。

業務内容
  • 自動車販売
    スバルの新車や中古車の他、純正部品・用品を販売。福島県内に11の新車販売店舗と3つの中古車販売店舗を展開している。
  • 自動車整備
    車検・点検・一般整備・板金塗装などを実施。福島県内に2つの板金塗装工場を擁している。
  • 損害保険代理店業務
    損害保険代理店として、各種プランの相談・提案・申し込みに対応している。
    ほか
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Information

福島スバル自動車株式会社
住所
電話番号
024-945-1341
リンク
http://www.fukushima-subaru.co.jp/
備考
●業務 自動車販売/自動車整備/損害保険代理店業務
●設立 1959年(昭和34年)
●代表取締役社長 内田良一
●資本金 5,000万円
●従業員数 208名

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