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進化を続ける、ふくしまの美酒を味わう【2022夏】

【AD】全国新酒鑑評会で毎年高い評価を得ている福島県。県内外をはじめ、世界からも注目が高まる中、近年、日本酒以外にもさまざまな美味しいお酒が造られています。種類や楽しみ方をさらに広げ、 進化を続けるふくしまの美酒の魅力を紹介します。

  • 情報掲載日:2022.05.25
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

【郡山市】醸造元『笹の川酒造』

“福島一辛口” を謳う『笹の川酒造』の「いち」 。米の糖分を極限まで純粋に発酵させ誕生した大辛口の日本酒だ。

【喜多方市】醸造元『大和川酒造店』

1790年創業の 『大和川酒造店』 。喜多方市内各所にある自社田で、製造スタッフも総出で米作りにあたっている。

【二本松市】醸造元『奥の松酒造』

夏に向けて、日本酒と「梅酒」 がおすすめ。『奥の松酒造』 ならではの完熟梅酒をブレンドした日本酒は熟成が進み、甘味が増したものをセレクト。

【福島市】酒販店『橘内酒店(きつないさけてん)』

「お客様との会話を通じて、蔵元の思いをつなぎ、心が和やかになる酒を売っていきたい」と『橘内酒店』店主・橘内賢哉さん。

【福島市】酒販店『越後屋』

有名なものからこの店でしか買えない希少なものまで、こだわりの銘酒が揃う人気店 『越後屋』 。

【福島市】純米大吟醸原酒「伊作」

健康長寿を願って生まれた純米大吟醸原酒 「伊作」 。二本松市の酒米 「五百万石」を使用し、福島市唯一の酒造 「金水晶酒造店」 が醸造。

【只見町】米焼酎「ねっか」

只見町で生産された米を100%使用し、焼酎を製造する 『合同会社ねっか』 。まるで吟醸酒のような香りとうまみを兼ね備えた酒質が高い評価を受けている。

【福島市】日本酒資格認定講座『日本酒学会』

気軽に日本酒の知識を習得したい方向けの資格「日本酒アドバイザー」 。『日本酒学会』 認定の民間資格で、試飲なしの基礎講座のため、酒が飲めない人も受講可能。

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