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夏のマルシェスペシャル!今、手にすべき産品・加工品をご紹介

【AD】夏が旬のものには、暑さに勝る魅力がいっぱい!みずみずしく、夏バテ防止にも効果的な農産物が集うマルシェをお楽しみください。

  • 情報掲載日:2018.07.10
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

【西郷村】まるごと西郷館

 「まるごと西郷ニシゴーヌのやおやさん」の跡地に、2018年6月9日『まるごと西郷館』がオープン。福島県内産の木材、外壁には落ち着いた雰囲気を醸し出す白河石を採用するなど各所に自然の物を配した造りになっている。気さくなスタッフが迎えてくれる居心地の良い直売所だ。

【泉崎村】直売カフェ こころや

 "毎日の食事から、食の安全を見直す"がコンセプトの直売所。地元生産者が真心を込めて作った農産物が並び、この時季ならではのみずみずしい夏野菜や果物を手にすることができる。また、安心・安全なオリジナルの卵「ここたま」を生産する養鶏場を2018年5月に新設。

【福島市・伊達市・二本松市・相馬市・南相馬市】JAふくしま未来

 皇室に25年連続で献上されるモモで知られる桑折町をはじめ、福島市、伊達市は、全国でもトップクラスのモモの収穫量・品質を誇る。福島県北・相双エリアに拠点を置く『JAふくしま未来』の管轄で栽培されるモモは、例年より10日ほど早く最盛期を迎える見込みだという。

【桑折町】Legare Koori(レガーレこおり)

 6月から11月の最終日曜日には「伊達崎マルシェ」を開催。地元の生産者による採れたての農作物の販売や、桃ソルベや桃グミ、お酒などの6次化商品も並ぶ。実際に作り手と交流しながら、新鮮な食材を購入できるのが何よりの魅力だ。

【三春町】かおるブルーベリー園

 2017年に発売し話題となった「三春のブルーベリー」。完熟した実をそのままに、本来の甘みと酸味を味わえる。品種にこだわり選び抜いたものを一つひとつ手摘みし、荒ごしをした手間をかけたひと品だ。トロリとした味わいは、きび砂糖で甘みを加えたタイプと無添加の2種がある。

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