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【ふくしまの美酒2020夏】世界からも高い評価を受ける福島のお酒を愉しもう

【AD】福島県内外はもちろん世界からも注目され、 進化し続ける福島のお酒。老舗酒造元の自慢の日本酒、オリジナルブランドのウイスキー、こだわりの銘酒を揃える酒販店を紹介します。

  • 情報掲載日:2020.07.10
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

郡山市の酒造元『笹の川酒造』の「いち」

“福島一辛口”を謳う『笹の川酒造』の「いち」。米の糖分を極限まで純粋に発酵させて生まれた大辛口の酒で、日本酒の甘辛の指標となる日本酒度は+22以上。平均的な辛口の清酒が+10前後といわれる中で、この酒がいかに辛口かを示している。

喜多方市の酒蔵『大和川酒造店』の「さん-Sun-」

喜多方市に蔵を構える創業230年の『大和川酒造店』から、新商品「さん-Sun-」が発売となった。杜氏の佐藤哲野さんが、近年取り組んできた生酛(きもと)造りの製法を応用して醸造した日本酒。

郡山市『福島県南酒販』が企画したウイスキー「963」

「963」は、郡山市の郵便番号。この「963」の名を持つウイスキーを企画したのは、郡山市に本社を構える『福島県南酒販』。厳選した原酒を郡山の地でブレンド、貯蔵し、郡山から日本全国、そして世界を目指す。

福島市の酒販店『越後屋』

福島市黒岩にある『越後屋』。有名な銘柄から希少な銘柄まで、店主が厳選した福島県内外の日本酒が揃う人気店。品揃えの豊富さはもちろん、確かな知識を持つスタッフの提案力も評判が高く、多くのお客が足を運ぶ。

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